コミュニティ喪失論・コミュニティ存続論(人間関係1)──地域社会学I2012年12月14日

12月14日の授業から3回にわたって、都市の人間関係をめぐる議論を見ていきます。空間構造ではバージェスの同心円地帯モデルが批判の対象となっていましたが、人間関係ではワースのアーバニズム論が批判の対象となります。11月22日の授業で取り上げたように、ワースは論文「生活様式としてのアーバニズム」(1938年)で「都市では、異質性の高い大規模で高密度な人口によって、第二次的関係が優位になり、第一次的関係にもとづくコミュニティが失われた」と主張しています。ワースの主張のとおり、都市では第二次的関係が優位なのか、そうした人間関係は都市の人口学的特徴によってもたらされているのか。事実認識のレベルと因果関係のレベルで議論が展開されます。

12月14日は、コミュニティ存続論を取り上げました。ワースに代表されるシカゴ学派はコミュニティ喪失論と位置づけられますが、存続論は「都市でも、コミュニティと呼べる全人格的で親密な人間関係が存続している」と主張します。こうした存続論の一例として、ホワイト『ストリート・コーナー・ソサエティ』(1943年)を取り上げました。この研究は、イタリア人系移民とその子弟からなるスラム地区の街角にたむろする非行青少年集団の綿密な参与観察の記録です。調査地は、先週のファイアレイも取り上げたボストンのノースエンド(本のなかではコーナーヴィルという仮名)です。3年半にわたる調査の結果、ホワイトがたどり着いた結論は、以下の通りです。

「スラム地区の問題として言われることは、それが崩壊したコミュニティだということだ。コーナーヴィルに関して言えば、そのような診断はまったくの誤解を招くものだ。(中略)コーナーヴィルの抱える問題というのは、組織化されていないということではなく、それ自身の社会的組織をコーナーヴィルをとりまく社会組織に調和させることに失敗しているということなのだ」(Whyte 1993=2000: 280)。


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講義ノートテキスト版
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20121214地域社会学I(人間関係1コミュニティ喪失論・存続論)

シカゴ学派社会学への批判と修正3
──都市の人間関係への批判と修正1──

第一次的関係と第二次的関係(森岡 2004: 18-21)
 第一次的関係
 「第一次的関係・接触とは、親密で持続的なつながりをもち、全人格的なふれあいを伴う対面的関係」(森岡 2004: 19)
 例:典型的な例としての家族関係。親しい親族や友人など
 第二次的関係
 「第二次的関係・接触は、目的を達成するための短期的・一時的なつながりであり、対面的接触を伴うとしても親密ではなく、皮相的で非人格的な関係」(森岡 2004: 19-20)
 例:デパートや商店における店員と客との関係、役所の窓口における係員と住民の関係など。
 コミュニティ(≒ゲマインシャフト)
 第一次的関係にもとづく集団
 アソシエーション(≒ゲゼルシャフト)
 第二次的関係にもとづく集団


都市の人間関係に対する批判と修正──概略
 批判の対象:ワースのアーバニズム論
 ワースが論文「生活様式としてのアーバニズム」(1938年)で述べたように「都市では、異質性の高い大規模で高密度な人口によって、第二次的関係が優位になり、第一次的関係にもとづくコミュニティが失われた」と言ってよいのか。

表:都市の人間関係に対する各主張(森岡 2004: 35-46; 松本 1995)
シカゴ学派
(1920-40年代) 第1の批判
(1940-60年代) 第2の批判
(1970-80年代)
事実認識レベル コミュニティ喪失論
(Wirth 1938) コミュニティ存続論
(Whyte 1943) コミュニティ解放論
(Wellman 1979)
物理的距離-近
親密性-疎 物理的距離-近
親密性-密 物理的距離-遠
親密性-密
因果関係レベル 生態学的決定論
(Wirth 1938) 社会構成理論
(Gans 1962) 都市下位文化理論
(Fischer 1975)
都市の生態学的要因
(人口の規模・密度・異質性) 個人の社会的属性
(階級・ライフサイクル) 都市の生態学的要因
(人口の規模・密度)


コミュニティ喪失論──シカゴ学派社会学
 都市では、コミュニティと呼ばれる全人格的で親密な人間関係が失われた

都市の人間関係に対するシカゴ学派社会学の見解
 ゾーボー『ゴールド・コーストとスラム』(1929年)
 問い:都市は、コミュニティと呼べるか。
 この問いに答えるために、都市の諸地域で展開されている社会生活の実態を調査
 結論:都市では、例外はあっても、一般的には、コミュニティが崩壊している。
 この崩壊過程は、自然なものなので、理想主義的にコミュニティを再構築する努力は難しい
 ショウ『ジャック・ローラー』(1930年)
 犯罪や非行が生じる原因は、コミュニティの崩壊にある
 非行の原因は、社会解体地域における社会的コントロールの崩壊にある
 非行少年スタンレーが育ったのは、コミュニティが崩壊した地域だった(バージェスの同心円地帯モデルの推移地帯に該当)
 非行防止のためには、住民参加による地域社会の組織化が不可欠である
 ワースのアーバニズム論
 「都市」→「都市的なるもの」
 「都市」の基本的特徴
 人口の (1)規模が大きく、(2)密度が高く、(3)異質性が高い
 アーバニズムの基本的特徴
 社会組織の「機能ごとの分節化と分業」
 人びとの相互作用における「第二次的接触の優位」
 個人の「自由と疎外」


コミュニティ存続論
 都市でも、コミュニティと呼べる全人格的で親密な人間関係が存続している
 都会人は、シカゴ学派社会学の人びとが言うほどには孤立していない
 都市にも、親密な地域コミュニティや家族・親類関係がしばしば見られる

ホワイト『ストリート・コーナー・ソサエティ』(1943年)──コミュニティ存続論の一例
 ホワイトは、シカゴ学派社会学の社会解体論が、スラムにおいて犯罪や少年非行が多発する原因を地域社会がバラバラであることに求めたことについて批判
 ホワイトの主張:スラムの人間関係は、けっしてバラバラではなく、組織化されている。スラムにおける犯罪や少年非行の原因は、その地域社会の持っている規則や文化(=社会組織)と、全体社会の持っている規則や文化の不一致
 ホワイトの結論「スラム地区の問題として言われることは、それが崩壊したコミュニティだということだ。コーナーヴィルに関して言えば、そのような診断はまったくの誤解を招くものだ。(中略)コーナーヴィルの抱える問題というのは、組織化されていないということではなく、それ自身の社会的組織をコーナーヴィルをとりまく社会組織に調和させることに失敗しているということなのだ」(Whyte 1993=2000: 280)
 つまり、スラム地区でも社会は組織化されているが、その組織化のされ方が、全体社会と異なっているため、齟齬が生じ、問題が生じている

『ストリート・コーナー・ソサエティ』(Whyte 1993)内容の概略
 概略:イタリア人系移民とその子弟からなるスラム地区の街角にたむろする非行青少年集団の綿密な観察記録(=参与観察法)
 非行青少年集団の人間関係の構造や、生活・行動パターンを記述
 集団構造の変化
 生活・行動パターン
 家庭・近隣・職場からはみ出し、街角の喫茶店、バー、ダンスホール、ボウリング場、コミュニティセンター、公園、広場などをたまり場にして生活
 調査地
 ボストンのノースエンド地区(ファイアレーの事例3の場所)
 本の中では、コーナーヴィルという仮名が使われている
 調査期間
 1937年(ホワイト23歳)から1940年(26歳)
 調査方法:参与観察の古典
 参与観察:調査者自身が、調査対象集団の一員として振るまい、そのなかで生活しながら、比較的長期にわたって、多角的に観察する方法
 ホワイトの場合
 生まれ:安定した中流階級の上の階層
 父は大学教授、祖父は医者と学校の校長
 1936年、ハーバード大学から3年間の調査研究の奨学金を受け取る
 1937年2月4日、ドックと初めて出会う
 ドック「わかった、君がみたいと思うものは何時でも、おれが連れていってあげよう。おれは君を賭博場──ギャンブリング場──に連れていってあげる。街かどにも連れ回してあげられるよ。でも、覚えていてほしい、君はおれの友人だということを。彼らが知りたいのは、そのことだけだ。私はこの場所に顔がきく。だから君がおれの友だちと語れば、誰も君を邪魔したりはしないよ。君はみたいと思うものを知らせてくれ、そうしたら、その手はずを整えてやろう」。(Whyte 1993=2000: 296)
 小さな食堂を経営していたマルチニ家に下宿する
 家族同様に扱ってもらう
 夜、家族団らんの場に加わる
 夜、帰りが遅いと、暴漢に襲われたのではないかと心配してもらう
 イタリア語を教えてもらう
 若い世代は、英語を話すので、イタリア語は調査に不要であったが、自分の調査が誠意あるものと相手に思ってもらうのに役立つ
 学校の教師やソーシャルワーカーの中には、まったくイタリア語を学ぶ気のない人もいた
 調査者は、基本的によそ者であるので、調査には緊張感を伴う。マルチニ家の人びとに家族同様に扱ってもらったことは、緊張緩和や明日への活力という点で助かった
 1938年に結婚して、マルチニ家は出るが、イタリア人街に二人で暮らす
 一日のスケジュール
 9時前後に起床
 午前中は、前日の出来事をタイプライターで記録する
 昼食後、街かどに出掛ける
 夕食をとりに、マルチニ家の食堂に戻る
 夕食後、再び街かどに出掛け、11時から12時までの間に戻る

『ストリート・コーナー・ソサエティ』の構成
 序論 コーナーヴィルとその住民
 第1部 小物たち:コーナー・ボーイズとカレッジ・ボーイズ(1章から3章)
 コーナー・ボーイズ
 街かどをたまり場として、活動する若者たち
 同じ年齢集団のなかでは、社会の底辺を構成している
 コーナーヴィルの若者たちの大多数を占める
 不況時には、失業か、臨時雇いの仕事に就いていたにすぎない
 高校を卒業したものは、ほとんどいない
 カレッジ・ボーイズ
 立身出世を目指す若者たち
 コーナーヴィルの少数派
 高等教育を受けていて、教育水準では抜きん出ている
 将来専門職に就こうと努力している
 第2部 大物たち:ヤクザの顔役たちと政治家たち
 第3部 結び
 アペンディックス
 『ストリート・コーナー・ソサエティ』のその後の展開過程

観察された知見と提言(Whyte 1993=2000: 264-84; 倉沢 1999: 79-80)
 知見(1):非行青少年集団は、居住的な結びつきから生まれたもの(Whyte 1993=2000: 264)
 関心の共有に基づくアソシエーションではなく、空間の共有に基づくコミュニティ
 学校の人間関係からは、形成されない
 集団は、少年時代の初期から20代後半から30代前半まで続く
 街かどの若者に対する家族の役割はわずか
 知見(2):非行青少年集団は、相互に関連した規則的な行動パターンのやりとり(=相互作用)にもとづく相互的な義務のシステム、すなわち、社会組織をもつ(Whyte 1993=2000: 265)
 規則的な行動パターン
 毎週決まった晩にボウリングに行く
 毎晩、同じ時間に、同じカフェ、同じバーに行き、同じテーブルの同じ場所に座る
 相互的な義務のシステム
 可能なかぎり友人を助けること(=相互扶助の義務)
 友人を傷つけるような行為をしないこと
 集団から離れることに対する恐怖感(規則的な行動パターンから外れる恐怖感)によって、相互的な義務のシステムが維持される。
 「ここらあたりの連中ときたら、半径三〇〇ヤードの範囲を離れてしまったら、もう何をするかっていうことがわからなくなってしまうのさ」(Whyte 1993=2000: 265)
 「仲間の連中に置いてきぼりをくるうのは、とても恐ろしいことなんだ。」(Whyte 1993=2000: 272)
 知見(3):集団内の社会的地位によって、要求される行動様式は違う(Whyte 1993=2000: 266)
 リーダーは、気前よく金を使う人でなければならない
 ミラー団のサムは、定職が無くても、金があるときは、親友でグループ組織の第二位にあるジョーとチチのために金を使った
 リーダーは、グループの意思を代表しなければならない
 リーダーとは、状況が求めている行動をとるべき男。誰よりも機知に富んでいる。他のメンバーは、リーダーに決断を期待する。
 リーダーがいないと、グループは、小グループに分かれているが、リーダーが現れると、一つにまとまり、リーダーが話の中心となる
 リーダーは、自分のグループと他のグループの関係を調整しなければならない。その時、リーダーは、自分のグループの利害を代表する必要がある。
 リーダーは、メンバーに公平に接しなければならない
 メンバーに対して個人的な好き嫌いを言ってはいけない
 下っ端の子分は、ボウリングをして本当は自分がうまいのに、リーダーにはどうしても勝てない
 知見(4):集団成員の精神的安定は、規則的な行動パターンの継続(集団における役割の安定)に基づいている(Whyte 1993=2000: 272)
 ドックは、失業してお金のないときに、めまいを起こし、グループとのつき合いを避けた。それは、お金がないために、グループの中にあっていつものリーダーらしい振る舞いができなかったため。周りからリーダーとして期待されるにもかかわらず、それを実現できないという対立
 例えば、グループの仲間からボウリングに誘われても、お金がないために断らなければならない。しかも、その断りの文句は、リーダーとしてのメンツが立つようなものでなければならない。
 規則的な行動パターンから外れたときの不安や恐怖が、行動パターンの構造(=社会構造)の安定化をもたらしている
 知見(5):スラムのコミュニティもまた、社会秩序が解体しているのではなく、一定の規範秩序を持つ。問題なのは、それが都市全体の規範秩序と合致していないこと(Whyte 1993=2000: 280)
 「コーナーヴィルの抱える問題というのは、組織化されていないということではなく、それ自身の社会的組織をコーナーヴィルをとりまく社会組織に調和させることに失敗しているということなのだ。」(Whyte 1993=2000: 280)
 「もし彼が一番目の世界で出世したならば、彼は大きな社会のなかで成功者として認められる。しかし彼はコーナーヴィルにあっては、地区にとってただのよそ者とみなされるだけだ。もし彼が、第二の世界で成功するならば、彼はコーナーヴィルで認められるが、よその場所ではちゃんとした人びとには社会的追放人とみなされるようになる。」(Whyte 1993=2000: 281)
 移民の二世は、アメリカ社会と移民社会という互いに矛盾する二重の世界で生きなければならない。その矛盾の調整に失敗することが、逸脱行動の原因となっている。自らにおいて、その調整に成功したとしても、外部の社会から、「イタリア人=劣等」というレッテルと戦わなければならない。
 コーナー・ボーイズ──主に移民社会に依拠
 街かどのギャング団の中で社会化が行われる。規則的な行動パターンの繰り返し、リーダーに判断を頼る。保守的で、変化を好まない。未知のアメリカ社会に出て行こうとしない。
 カレッジ・ボーイズ──主にアメリカ社会に依拠
 自己責任と高度な適応性が求められるアメリカ社会に将来出ることを予期して社会化を行っている。
 犯罪・非行に対するシカゴ学派社会学とホワイトの考え方の違い
 シカゴ学派:社会解体論
 人びとの結びつきが弱くなった。そのため、人びとの欲望を抑制するものがなくなり、犯罪・非行が生じる
 ホワイト:価値葛藤論
 人びとの結びつきが弱くなったわけではない。人びとの結びつきの強いスラムの小集団のルールが、外の全体社会で通用しないことが、犯罪・非行を生じさせる
 提言(Whyte 1993=2000: 282-3)
 スラムの再編には、社会組織がないという前提で外部からのよそ者が組織化を行うよりも、すでにそこにある社会組織を利用すべきである。そこに暮らしている人びとの流儀にしたがわなければ、成功はおぼつかない
 「プロジェクトから得られた教訓は、彼らのリーダーたちを認め、彼らに行為の責任を持たせることで、街かどのギャング団と交渉することが可能だというものだった。」(Whyte 1993=2000: 282)
 「コミュニティはこのような“リーダー”を通しては動かされない。(中略)コーナーヴィルの人びとがリーダーとして認める人びとは、実際上の社会組織を扱うことができるし、またコーナーヴィルの生活に重大な変化をもたらすこともできるのだ。」(Whyte 1993=2000: 283)
 「ここでの議論は、あたかも植民地の管理者に対しての人類学者による処方箋のようにひびく。ネイティブの文化を尊重し、このリーダーを通してその社会を扱うといったように。」(Whyte 1993=2000: 283)
 「ビル、初期においてはセツルメント・ハウスは必要だった。われわれの両親が移住してきた頃は、何処に行って何をしたらよいのかわからなかったのだから。彼らには仲介者としてのソーシャルワーカーが必要だった。(中略)しかし今や第二世代が育ちつつある。そしてわれわれは羽を伸ばそうとしている。彼らは、網を取り払い、われわれを羽ばたかせるべきなのだ。」(Whyte 1993=2000: 283)



参考文献
 Wirth, Louis, 1938, "Urbanism as a Way of Life," American Journal of Sociology 44: 1-24.(=2011, 松本康訳「生活様式としてのアーバニズム」松本康編訳『近代アーバニズム』日本評論社, 89-115.)
 Whyte, William Foote, [1943]1993, Street Corner Society, 4th ed., Chicago: University of Chicago Press.(=2000, 奥田道大・有里典三訳 『ストリート・コーナー・ソサエティ』 有斐閣.)
 Wellman, B., 1979, "The Community Question: The Intimate Networks of East Yorkers," American Journal of Sociology 84(5): 1201-31.(=2006, 野沢慎司・立山徳子訳「コミュニティ問題──イースト・ヨーク住民の親密なネットワーク」野沢慎司編・監訳『リーディングス ネットワーク論──家族・コミュニティ・社会関係資本』勁草書房, 159-204.)
 Gans, Herbert J., 1962, "Urbanism and Suburbanism as Ways of Life: A Re-evaluation of Definitions, " Arnold M. Rose ed., Human Behavior and Social Processes: An Interactionist Approach, Boston: Houghton Mifflin, 625-48.(=2012, 松本康訳「生活様式としてのアーバニズムとサバーバニズム」森岡清志編『都市空間と都市コミュニティ』日本評論社, 59-87.)
 Fischer, Claude S., 1975, "Toward a Subcultural Theory of Urbanizm," American Journal of Sociology 80: 1319-41.(=2012, 広田康生訳「アーバニズムの下位文化理論に向かって」森岡清志編『都市空間と都市コミュニティ』日本評論社, 127-64.)
 森岡清志, 2004, 『改訂版 都市社会の人間関係』 放送大学教育振興会.



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